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「河北潟
メーリングリスト」は、河北潟の情報発信と意見交換が目的です。
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メーリングリストとは? 複数の人と電子メールでやり取りをする仕組み のことです。 メーリングリストは略して、ML(えむえる) と呼ばれています。 MLにメールを送ると、MLの参加者全員に メールが配信される仕組みです。 メールを使える人なら誰でも参加できます。 |
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こんなことにお役立て下さい
ML の使い方
記 事の投稿はMLのメールアドレスに送信するだけ、簡単です。
投 稿されたメールが、自分を含め参加者全員に配信されます。
下 記の ML の趣旨 と、ルール 、お願い に同意される方は、参加方法 を読んでMLに参加してください。
河 北潟に関するニュースを知りたい人、情報を発信したい人、意見を交換したい人を対象にしたメーリングリストです。
「河 北潟のニュースを多方面から得て、また発信もする」 そのような仕組みを作りたくて メーリングリストを始めました。
特 定の話題に限らず、河北潟やその周辺の話題なら何でも構いません。
1. 他人の個人情報は書き込んではいけません。(個人情報とは、名前や電話番号、住所など本人を特定できる情報のことです)
2. 河北潟と関連のないことばかり書き込んではいけません。
3. 人を傷つける内容、ウソ、事実を確認しないで事実のように表現してはいけません。
4. 暴力的な表現など、青少年に害のある投稿を書き込んではいけません。。
5. ルールを守らない場合や、ML運営に障害になると管理者が判断した場合は、MLに参加できなくなります。
基 本的には特定の事柄に対する議論の場ではありません、発言は相手の立場になって考えましょう。
伝 聞を投稿するときは、著作権を侵害しないようにに注意してください。(記事の丸写しなどはしないでください)
ML に投稿する前に、もう一度、不特定・多数の人が見ることを考えてください。
個 人参加の方はハンドル名[ニックネーム]で投稿することをお薦めします。メールアドレスも書かないで下さい。
も し、誤って個人情報などを投稿してしまった場合は、MLへメール削除のお願いを投稿してください。
特 定グループの伝言の目的では使用しないでください。
困っ たときは、ML管理者へメールするか下記の投稿フォームからお知らせください。
ML に関して、不備な点、改善点に気付かれた方は、ML管理者へメールするか下記の投稿フォームからお知らせください。
携 帯電話で参加される人もいるので、メールの大きさ(添付ファイルも含めて)が30Kバイトを越える物は配信されません。
参 加者の個人情報保護について
申 し込み時の名前、メールアドレスは非公開です(投稿により、アドレスが知れることはありません。)
参 加方法1.
下 記の入力欄に記入して、送信ボタンを押してください。(管理者への連絡にも使用できます。)
お 名前(ハンドル名[ペンネーム]でも結構です。)
メー リングリストに使用するメールアドレス
管 理者へのメッセージ(何でも結構です。)
参加希望、ご質問など何でも、お気軽にフォームに記入して送信ボタンを押してく ださい。
参 加方法2.
管 理者へ参加希望のメールを出す。 → お名前と使用するメールアドレスをこのアドレスへ送って下さい。
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後 日、管理者から確認のメールが来ます。
便利な機能(各機能の詳細説明は、下の「使 い方が分からなくなったとき」を見て下さい)
過 去の投稿メール見る。
一 時的に受け取りを休止する。
受 け取りを再開する。
自 分のメールアドレスを変更する。
ML をやめる(脱退する)。
使い方が分からなくなったとき
方 法1.MLの総合案内ページを見てください。
http://lists.yupapa.net/mailman/listinfo/kahoku
入 会の時に受け取った案内メールに、入室のパスワードが書かれています。
方 法2.上の投稿用フォームのメッセージに質問を書いて、送信ボタンを押してください。
どうでも良い話
以 下は、どうでも良い話ですから、どうしても読みたい人はどうぞ。
MLって、どうも仕組みがよく分からない?
初 めての人は、難しく感じると思います。
そ う、掲示板に似ていますね。
書 き込みは誰でも見ることが出来て、誰でもコメントを書き込める。
そ れをメールのやり取りで行うのがMLと思えばよいです。
ML の場合は、参加者だけが見るので、多少なりとも話題に関心を持つ人だけが見ることになります。
じゃあ、掲示板でいいんじゃないの?
河 北潟MLではなく、河北潟掲示板でもよいのではと思われるのも、もっともなことです。
で も、掲示板をチェックすることは、けっこう手間ですし、話題が途切れるといつの間にか誰も見なくなってしまいます。
ML なら、チェックに行かなくても、普段やっているメールチェックだけで、投稿をチェックできます。
毎 日チェックする必要もなく、マイペースで参加すればよいのです。
過 去の話題は全て自分のパソコンに残りますから、「あの時はこうだった」と振り返るのも簡単です。
どうやって整理するの?
特 に必要ないけど、MLの投稿を一ヶ所にまとめておくと良いかもしれません。
や り方は、次のようにします。
メー ルソフトの振り分け機能を使って、MLの投稿が全てML専用のフォルダに入るようにします。
代 表的なメールソフト Outlook Express の振り分け機能
受 信トレイのところでマウスを右クリックし、「フォルダの作成」を選びます。
作 成場所は受信トレイを選びます。(フォルダ名は「河北潟ML」とでもすればよいでしょう)
「ツー ル」メニューの、「メッセージ ルール」−「メール」を選びます。
(こ んな画面です)赤で囲んだ所を見てください。

ルー ルの条件で、「宛先またはCCにユーザーが含まれている場合」を選びます。
ルー ルのアクションで、「指定したフォルダに移動する」を選びます。
「ルー
ルの説明」の、「ユーザーが含まれている」、をクリックして、メールアドレスに、
を入力します
。
「追 加」をクリックして、「OK」をクリックします。
「ルー ルの説明」の、「指定したフォルダ」を選びます、をクリックして、先ほど作った「河北潟ML」のフォルダを選びます。
「OK」 をクリックすると、メッセージルールが作成されます。
以 降、河北潟MLの投稿は、すべて「河北潟ML」のフォルダに入ります。
人 気メールソフト Becky! の場合の振り分け機能
「ファ イル」−「フォルダ」−「新規作成」 の順に選択して、ML用のフォルダを作ります。
作 成したフォルダのところでマウスを右クリックし、「フォルダへの振り分けルール」を選択します。
ヘッ
ダの項目で「To(宛先)」を選び、文字列に
があるとき、いう条件を追加します。